ISC
2008 INTERNATIONAL JUDGES 【海外審査員】
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1) Anthony Rose (UK) アンソニー・ローズ(イギリス)
イギリス有力紙、「インディペンント」紙の記者であり、ワインコラムを連載中。特に日本酒に関心があり、インターナショナル・サケ・チャレンジが重要なステップとなって世界中の消費者の意識に変革を与えるとみている。 |
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2) Andy Dias Blue (US) アンディ・ダイアス・ブルー(アメリカ)
アンディはおそらく、アメリカ最先端のワインライターである。テレビのレギュラー番組を持ち、アメリカの有力グルメ雑誌の一つ”ボナペティ”の編集者でもある。アメリカの有名なワイン審査会であるサンフランシスコ・インターナショナル・ワイン・コンペティションの創立者兼事務局長である。 |
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3) Michel Bettane (France) ミシェル・ベタン(フランス)
フランスの有名ワインライターであり、世界でもトップクラスの一人。フランス最高峰のワイン雑誌名門” Bettane&Desseauve
Classement des Meilleurs Vins”のチーフエディターである。 |
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4) Lynne Sherriff MW (UK/South Africa)
リン・シェリフMW(イギリス/南ア) 
インスティテュート・オブ・マスターズ・オブ・ワインの主要教育者の一人。4年間毎年来日し、ジャパン・ワイン・チャレンジの審査員を務め、またデヴィッド・リグリーと共に日本人審査員にマスター・オブ・ワイン育成のためのセミナーを行っている。 |
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5) David Wrigley MW (UK) デヴィッド・リグリーMW(イギリス)
ワイン&スピリット・エデュケーショナル・トラスト(WSET)のインターナショナル・デベロップメントディレクター。WSETはワイン及びスピリットに関する教育機関で、毎年28カ国15,000名が受験している。彼は日本酒の熱狂的ファンで、「酒サムライ」の候補になったほど。ジャパン・ワイン・チャレンジのため毎年来日している。 |
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6) Robin Kelley O'Connor (US) ロビン・ケリー・オコナー(アメリカ)
アメリカで国際的ワイン教育を推進する、Society of Wine Educators (SWE)代表。SWE日本支部は最大規模を誇る。日本に強い関心を持ち、アメリカでのプロモーションのため、来日するたび勉強している。 |